• 今年で33歳になったばかりの爆乳奥様が、風俗求人サイトの沼津風俗求人を通して、応募してくれた。

    見事なオッパイを誇る彼女のスリーサイズは

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    程よいムチムチ感とボリューム満点のオッパイやお尻。

    こんな見事な肢体を持つ女性が風俗の求人サイトから、応募してくれるなんてありがたいの一言である。

    体験入店の日、彼女はしろのタートルネックと黒のレザースカートをはいており、モノトーンでシックに決めていた。

    しかし、ニットの上からでもオッパイの形がはっきりと分かるほど、その巨大で見事な乳房は、まさに町行く男性達の視線を釘付けにしていた。

    こんなたわわな乳房をこれからいたぶれるかと思うと、心が浮ついてしまう。

    部屋に入るや否や、私は彼女を正面に向かせて、そのニットをめくり上げ、彼女の爆乳をあらわにする。

    黒と赤のレース状のブラジャーをつけていた彼女は、いきなりオッパイをさらけ出す事になり、驚いた表情を見せたものの、すぐにニコリと笑い

    「どうぞ、お好きなだけ触ってあげてくださいね」

    と、私のいたずらにも全く動じず、それどころか自らブラジャーの隙間から乳房を取り出すような形でポロンと私の目の前に出てきた。

    こんなすばらしい女性と肌を合わせるのは久々で、新宿風俗の優良な風俗店に行った以来です。

    「すごいね… さきっちょがとんがってるよ」と、思いついた言葉をパッと吐いてしまった。

    すると、彼女は意にも介さず

    「よかったら、是非、私のオッパイをたくさん触ってあげてくださいね」

    と、ぐいぐい自慢のバストを押し付けるのである。

    堪らずその乳房を正面から鷲づかみにして、乳房を両方に手繰りよせ乳首を同時攻めする愛撫をおこなった。

    「やだぁ店長さん、とってもお上手じゃないですか~ あぁ、乳首触られると、とっても気持ちいいよぉ」

    「乳首そんなに感じるの?」

    「はい~ とっても感じちゃうんです… どうしましょ?」

    「いや、性に対して敏感である事は大事だけど、自分の立ち位置を考えて接客しないと折角のお客さんが逃げてしまうよ」

    「ふぅん。そなんだ 知らなかった~」

    そう言った彼女のような女性とプレイしたい方は相模原-風俗タイムスなどの優良サイトをご覧ください。

    「じゃあ、私が考えた男性向けエステがあるんですが、そういうのもやったほうがいいですか?」

    「折角だけど、今回はパスしとく事にするわ」

    「ええ~ 折角の特技なのにぃ。 やらしてほしかったなぁ~」

    「そういう特技があるなら、次の客の時まで取って置きでストックしておくほうがいい」

    「ストックですかぁ、なんだかぱパチスロのARTみたいなノリですねえ」

    「まぁね。 っていうか、あなたはパチンコとか、する人なんだ」

    「ええ。実はパチンコ代を稼ぐための旦那に秘密のアルバイトだったりします」

    こんな会話をしながら無事、一日体験はおえるのであった。

    後日、彼女を柏風俗/Fスタのような優良風俗情報サイトに掲載する事となりました。

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